
希望は、「スコアラー」だったのですが、今回は1日目「キャディバック運搬」、2日目「11番ティホールマーシャル」でした。
男女シニアを問わず、近隣のゴルフトーナメントのボランティアを始めたきっかけは、某ゴルフ場の精算時にボランティア募集要項を見たことがきっかけでした。
その当時は、「スコアラー」希望で、運よく希望業務にあたり、緊張しながらも大きな感動を覚えたものでした。長年、参加していて「全く利害関係のない方々との付き合い」や「ギャラリー、選手、スタッフとの一体感」等に日頃のストレスも忘れ、夢中になっています。何物にも替え難いこの充実感は「いちボランティア」だからこそ得られるものだと感じております。「みんなで盛り上げよう」という目標の為に、みんなが集まるということは素晴らしいことだと思います。
細かいことですが、私の希望業務は「スコアラー」です。これは人気業務のため、毎回ジレンマに陥ります。毎回、希望する業務に就けている方々を見ると複雑な気持ちにもなります。当然ボランティア間では話題にもなりますが、最近は自分自身に納得させて通知された業務を全うすることにしています。
※多くのボランティアさんが大活躍。 (写真は仲江川さんとは別の方です。)
気づいたことを書かせていただきます。
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